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2018年12月08日

中国ドラマ「花千骨」わたしの勝手な解釈

「お昼12時のシンデレラ!」シャンシャンを演じたチャオ・リーインと、あのウォレス・フォが出演している中国ドラマ「花千骨」。


以前から話題となってはいましたが、なかなか見る機会がなく、今回は「永遠の桃花」のような作品がみたくて、こちらの作品をみたというかんじです(笑)



あらすじは、ザッとこんな感じです。




主人公である白子画は、仙人であり
流派のトップであることから
感情のすべてを封じ込めて生きています。

すべてを

是は是
非は非

で、考えます。


女性には見向きもしません。

自分を愛してくれる女性に対しても冷たく接します。
本当に冷たいです。

まぁ興味がないのです。





そんな白子画ですが、
師匠から自分には「生死の難」が、存在すると聞かされます。


もし「生死の難」が、現れたら
身の破滅だから
すぐに殺しなさい。と言われ

早速、「生死の難」を抹殺しにいくのですが

それが、偶然出会った無邪気な少女・花千骨だったため
白子画は、殺すことができません。


しかも、花千骨を内弟子とし
一緒に住むことに(笑)



周囲の仙人たちから
花千骨が、
自分の「生死の難」であることも隠し
彼女を守り助け続ける白子画。



花千骨は、性格が良くて
本当に優しい女の子です。

誰からも愛されます。


そのために
ネタまれたり
誤解されたりして
つらい目にあうのですが、

白子画の側にいられたら
それだけで幸せな花千骨。



ふたりは愛し合う2人なわけですが
師匠と弟子という関係は禁断!のようで・・・
恋愛禁止!という設定です。



白子画は、花千骨を愛していることを
認めることができません。

意地を張り続けたために

花千骨を苦しめて、殺してしまいます。
(まぁいろいろありまして・・・・)


なんて悲惨・・・・・



花千骨が、死んでしまい

白子画は、
やっと花千骨を愛していることを認めることができます。

時、すでに遅し・・・・なわけですが、

なんと、
花千骨に対して
偏見をもち
意地悪していた
白子画の師兄が、
後悔して命を犠牲にして
花千骨を復活させます。

でも記憶をなくしてしまう花千骨



そんな花千骨の側で白子画は
彼女を永遠に守り側で生きることを誓います。

ふたりは、ハッピーエンド。




このお話も長いです。






「生死の難」って、

ようするに・・・
「愛する人」なのでしょうね。


愛する人が、現れたら
その人のために危険も顧みず助けてしまうし、

その人と幸せになりたい!

って白子画が思ってしまうから危険だと
師匠は言いたかったのでしょう!?





でも

花千骨が、
白子画の「生死の難」だからと
命を狙われ続け、
それを命がけで助ける白子画

・・・で、結局
毒に侵されてしまう白子画


周りの人が、もし
何もしなかったら、

白子画と花千骨は
師匠と弟子という関係で
幸せだったのでは????

別にお互いに好きだったとしても
いいのでは?

それを秘密にしてもいいのでは?

ヘンな池の水なんかで感情を試す必要なんて、ないのでは!?

と思い観ていました(笑)



まぁそこは、ドラマドラマ・・・(笑)






周囲に登場するキャラも面白いので
ぜひ観てみて欲しいドラマです。


殺せんぱく、よかったなぁ〜
  ↓

が、よかったからか・・・花千骨の続編まであるようです(笑)

まぁ続編にウォレス・フォは登場しませんが・・・














仙人である白子画は、
自分の「生死の難」である花千骨と、
修行中に偶然、出会い
花千骨に慕われるようになります。



花千骨は、白子画(出会ったときには違う名前)を探しに、武林の最大の流派・長流派に弟子入りし彼を探そうとしますが、見つけることができません。実は、長流派の掌門となった白子画の修行中の存在は、人々の記憶から消されることになっていたからです。でもなぜか、花千骨は白子画の存在を忘れずにいました。でも彼の顔を思い出すことができません・・・。なので白子画にあっても、気づくことができないのでした。



一見、花千骨の方が
白子画を一方的に好きなように見えますが
実際にはそうではないんです。

絶対、白子画も花千骨を好きなはず
演技にところどころ感じられます。


白子画は、師匠から「生死の難」と出会ったら
躊躇わずに殺せ!と言われ、そのつもりでしたが
それが、花千骨と知り・・・どうしても始末することができません!


なんとか、花千骨を
自分から離れた場所にいかそうとしますが

どんどん近づいてきます。

まぁ、それを計画している人物がいるわけなのですが・・・(笑)


で、結局
花千骨を内弟子にまでしてしまう白子画



花千骨との生活は、
ツンケンしている白子画ですが、
嬉しそうです(笑)


ラブラブじゃないけど、ラブ満載(笑)





「私の弟子に手を出すなど許せない!」


花千骨が、違う男性と相思相愛ときき
「花千骨の気持ちを確かめに行こう。」

と、普段は冷静沈着な白子画の意味不明な様子に
周りは???



花千骨へのひそかな白子画の愛に
みていて面白かったです。
























posted by はぴ at 20:05| Comment(0) | 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月02日

中国ドラマ「蘭陵王妃」微妙な三角関係!清鎖は誰が好き?

中国ドラマ「蘭陵王妃」
やっと日本でも視聴できるようになりましたね。


「蘭陵王」も面白かったので、
こちらもぜひみたい物語でした。



さて、こちらの「蘭陵王妃」ですが、


主人公の元清鎖は、1話で 宇文ようと結婚!

ふたりは、ケンカしてばかり。

でも 宇文ようは、元清鎖を好きな感じ♡

一目ぼれかな?


結婚式の日、記憶を失くしてしまう元清鎖。

宇文ようは、元清鎖が
スパイではないか!?
と警戒していたので
記憶を失くしたことも
嘘なのでは???

と怪しんでいます。



記憶を失くしてしまった元清鎖


元清鎖は、

蘭陵王の幼馴染で、
ふたりは将来を誓いあっていました。

でもある事故で、元清鎖が
死んだと思っている蘭陵王。

元清鎖も記憶喪失ですし、

偶然、再会しても
お互いに気づきません。


でも二人は、惹かれ合うようになります。





そんな元清鎖に
ツンデレ宇文ようは、超つめたい(笑)

でも好き♡

って周りの人にはバレバレですね(笑)






元清鎖も最初は、
蘭陵王に惹かれてましたけど

気持ちは、徐々に宇文ように・・・




この三角関係、どうなるのでしょう〜


続きが気になります。

























posted by はぴ at 17:44| Comment(0) | 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マーケティングFXって、人気だけど口コミ評判はどうなのかな?・・・調べてみたよ。

(株)e-FLAGS  楠山高広さんのマーケティングFX

今、儲かるって話題になってて
よく売れているよね。

でも実際のところ、どうなのかな?
ネットでいろいろ紹介されているから
調べてみたんだよね〜

ネットでの口コミ評判!



たしかに、
いろいろな口コミや評判が紹介されているね。

FXで儲かるのにも技術がいる
もちろん、仕事として考えてるわけなんだけど、

いつかは・・・FXで

不労所得が得られるようになったら
一番、最高だよね。



その手始めに
このマーケティングFXを
やってみるのも悪くないかなぁ〜と
思ったよ。

やるには、まだ悩んでるけど・・・


なんでも「七つのポイント」があって
それをほとんど自動化しているツールらしいんだ。


チャートをパっとみて、
ルール通りにエントリー。

誰でも簡単にできるようになっているらしいよ。



どうしようかな・・・・

やってみようかなぁ・・・・悩む。




















posted by はぴ at 14:25| Comment(0) | FX投資・株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「おからパウダー」ダイエット、いい感じ♪

痩せる効果あり!と、テレビ放映されて、
店頭から「おからパウダー」が
しばらくの間、消えていましたが・・・


最近では、

近所のスーパーで
普通に購入できるようになり
ひと安心!


でも、まだ大きい店舗では
なかなか手に入りにくい商品なのかなぁ?




さて、

この「おからパウダー」

今となっては、
私の大のお気に入りとなりました!



お腹が、空いたときに

無糖ヨーグルトに、おからパウダー
そして、コンビニ でよく売っている
冷凍のブルーベリー をよく食べるんです。


もう3ヶ月は、続けていると思います。

それと、個別でアーモンド。



外食が続くときにも
なるべく、魚定食を食べるようにして

いろいろ工夫して
やってみたんです。



そしたら、自然と
痩せやすいカラダになってきているようです。

体重も4キロは、普通に落ちました。

目標体重には、まだまだ遠いですが・・・(笑)




このまま、痩せるため!

腸に良い食べ物(善玉菌を増やす)
に気を付けて!

頑張ってみようと思います!









posted by はぴ at 14:10| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月17日

おからパウダー ダイエットに効果あり!?

たまたテレビ放送されていた「おからパウダー」


いつもの食事に「おからパウダー」をパラパラとかけるだけで、2週間ほどで 3キロほど痩せられる!?ダイエットに効果あり!?ってことで、この「おからパウダー」を買いに近所のスーパーに行ってみました!でもどこに売っているかわからなくて、今日は、まっ いっか!!と帰り、次の日、違うスーパに行ってみると、残りあと2つ!!

店員さんの話しによると、「朝から何人も買いに来られましたよ〜」すごいなぁテレビ放送!!!


それから店頭で、「乾燥おから」「おからぱうだー」のコーナーは、いつも空っぽ・・・・・・!!!




 私は、この「おから」を一週間ほど、毎日食べてみましたが、たしかに2キロ痩せました!

食物繊維が豊富だから?
脂肪を吸収してくれて内臓脂肪を抑えてくれるから?

空腹感を抑えてくれるから?


私の場合、どうして体重がたったの2キロですが減ったのかわかりませんが、無理することなく減ったので、このまま続けてみようと思います。今、2袋目です(笑)
















●エステ顔負けの全身「美」痩せ術●大澤美樹監修 ボディスタイリングダイエット「ボディ☆スタ」
「食事制限」「辛い運動」一切なし!
1日5分でOK♪リンパダイエット

posted by はぴ at 10:06| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月15日

中国ドラマ「三生三世十里桃花」日本でも放送決定!!このドラマ面白いよ。。。

中国ドラマ「三生三世十里桃花」

このドラマ
本当に面白いです!


日本でも放送が決定し
DVDも発売されます。

日本版は、
「永遠の桃花〜三生三世〜」
となっていますね〜


主人公を演じているのは
日本でも有名でしょうか?

あの愛らしい「ヤンミー」が演じています。実は、映画版も制作され放映されたんですよ。



でも
お話が長いので、映画では、さすがに無理があったようです?
2週間ほどで打ち切りになったとかなんとか・・・・?


どちらも観させてもらいましたが、やはり、ドラマ版がお勧めです!



お話は、中国ドラマなので
本当に長いです!!



三部構成かなぁ〜


私は、大好きなので
日本でも話題になって欲しいですが・・・

どうでしょうか???





お話は、仙人やら
天界、悪魔、人間界など

中国ではよくあるファンタジーものです。
日本では、こんなのないなぁ〜(笑)







お話は、

主人公「白浅」(バイチェン)と
「夜華」(ヨファ)の恋の話なんですが・・・

紆余曲折!
本当にいろいろなことがあります!




第一部は、主人公の 白浅 が男に変装して 戦争の神「墨渊」の弟子・司音 となるところから始まります。戦争の神「墨渊」は、父神の子でした。その父神が亡くなる前に、双子の弟の魂が入っている花を大事にするように預かります。その花の面倒をよくみていた 司音 。たまに花の中から抜け出す魂は、 司音 に話しかけたりします。でも 司音 は気づきません。

 司音 は、兄弟子たちと過ごし、絆を深めていきます。そんな中、翼族との戦いが始まり、その戦いで翼族王を封印するため「墨渊」の魂が犠牲となってしまいます!!! 師父「墨渊」を失った15人の弟子たちは、仕方なく解散!それぞれの故郷へ帰ることになります。

司音 は、尊敬する師父「墨渊」の「いつか戻ってくる。私を待ちなさい!」という言葉を信じ、「墨渊」のカラダを自分の故郷へ持ち帰って隠します。大師兄や数人の兄弟子たちは、消えてしまった師父「墨渊」のカラダと 司音 を探し続けますが、青丘の洞窟に隠れる司音を見つけことは、容易なことではありません。しかも司音ではなく、「白浅」に戻っているのですから・・・・


時は流れ・・・・翼族王封印の解ける日がやってきました!世界を救うため「白浅」は、今度は自分が「司音」として「墨渊」の代わりに翼族王を封印します。しかしその時「白浅」としての記憶も女神の力も封印されてしまい、人間界へ落とされてしまいます。「白浅」は、自分が誰なのかもわからず、山奥でひっそりと暮らすことになります。



さて、天上界では、天帝の第一皇子とその妻に息子が産まれ「夜華」と名付けられます。戦争の神「墨渊」の生まれ変わりだといわれるほど「夜華」は「墨渊」にソックリです。それもそのはず、「墨渊」が大事にしていた花から双子の弟の魂が、やっとカラダを得たのですから・・・でも花の中にいたころの記憶は「夜華」にはありません。。。


そして、第二部へ・・・















 この物語の主人公

青丘帝王のひとり娘「白浅」は、美しく、古い上神であるため
その生まれからも皆に尊敬され、憧れられる存在でした。


仙人たちは、みな「白浅」のその美しい姿を一目でも見たいと思っていました。また、その姿を遠くから、一度でも見たことのある仙人たちは
それを自慢したりしていました。


「白浅」は、青丘 で、自分の家族、召使い・・・たまに 十里桃花 に行って、そこに住む、もっとも古い神である上神「折顔」としか付き合いはない感じです。

なので仙人たちの前にも滅多に姿を現すことなく、その存在は、神秘に満ち溢れていたのです。


もちろん、

「白浅」の家族、その周囲の「折顔」も・・・ただの仙人が、普通に会えるような存在ではなかったのです。





そんな「白浅」は、男運がなくて、まだ独身!でも何度か結婚のチャンスはありました!



1人目は、
親たちが勝手に決めた結婚でした。


勝手に決められた相手と彼女は、まったく結婚する気がなかったので、その相手に会うことを避けていたら・・・なんと、自分の召使と結婚してしまいました!世間では、「白浅」の婚約者を奪った召使は、美しかったから仕方ない。と話題にはなりはしましたが「白浅」は、それよりももっと美しいのに!と不思議がられることになりました。


彼女は、傷つきはしませんでしたが、その評判は、汚されることになりました。




そして、2人目は

彼女が、男に変装しているときに出会った人でした。その相手には、女だと見破られていました。この恋は「白浅」にとって初めての恋でした。

かなり本気の恋でしたが、彼女が留守にしている間に 自分ソックリに変身できる術を持つ従妹に盗られてしまい、別れることになります。

これには、彼女も深く傷つきました。





そして、3人目。

それは、彼女の側にいた身近な相手でした。

突然、告白されたのですが、新しい婚約者(これも親が勝手に決めた相手)が、側にいたため断るしかありませんでした。その新しい婚約者が「夜華」(ヨファ)です。












第2部は、そんな「夜華」と、人間界に落とされてしまった「白浅」の物語になります。





「夜華」は、天界帝の孫で、その世継ぎとして産まれました。ハンサムで才能溢れる彼は、天帝のお気に入りです。しかも女仙人たちの憧れの的。でもどんなに美しい女性にも心惹かれることはありません。

恋愛に興味のない彼は、天帝の第2皇子であるオジさんがスキャンダル(婚約者の召使いと結婚してしまう!)を起こしたたとき、それを助けるために自分が、オジさんの元婚約者と婚約することになります。


 天帝もこのスキャンダルには困り果て、跡継ぎである「夜華」を青丘帝姫の婚約者に選ぶしかありませんでした。戦争の神といわれた「墨渊」にそっくりで、さらに優れていると噂の「夜華」を差し出すことは青丘帝や折顔への敬意を表すようなもので、第2皇子のしたことを申し訳なく思ったからなのでした。

でも青丘帝や折顔のような古い上神たちでも白浅にいうことを聞かせるのは難しいらしく「相手が誰であろうと彼女は嫌がるだろう。彼女は誰のいうことも聞かない」しかし、結婚は長老たちによって決められるものだからと、またまた勝手に結婚相手が決められてしまったのでした。




「夜華」も恋愛や結婚に興味がなかったので、天帝が決めたのなら、それでいいと思っていました。まさか、これから自分にも好きな相手ができるなんて思っていなかったのです。




さて、そんな彼が人間界に行ったとき、名前のないひとりの女性と出会い、彼女に「素素」と名前を付け、深く愛してしまっため結婚までしてしまいます。もちろん天帝には秘密です。

もちろん、愛する「素素」にも自分が天上人だということは話していません。

天上と人間界をいったりきたりする生活を続けていた「夜華」でしたが、彼女とだけ暮らしたい!と思うようになり、人間界で暮らす計画を立てます。でも失敗してしまい・・・天帝に「素素」の存在を知られてしまうのでした。


天帝の前に連れて来られた「素素」




ここは、どこ!?





何も知らない彼女は、自分は「夜華」の妻であると説明してしまいます。



天帝は、あの「夜華」が人間界に女性を囲っていたことが信じられませんでした。また前回のスキャンダルのこともあり、すぐに「素素」を殺そうとしますが、彼女が「夜華」の子どもを妊娠しているとわかり、命を奪うことまではしませんでした。




「夜華」は、「素素」を救うために

たまたま人間界に行ったとき
彼女に助けられたから
その恩を返すため
子どもを授けました。

と天帝に説明します。


なんとかそれなりの理由を作り天帝を納得させることに成功しますが、ただの人間である「素素」がこのまま天上にいることは難しく危険です。彼女が出産したら、記憶を消して人間界に戻すしかないと、つらい決断をするのでした。

彼女を守るために、気のないふりをする「夜華」



何もしらない「素素」は、そんな「夜華」に絶望していきます。






天上界には「夜華」を恋慕する「素綿」という幼馴染がいます。

この「素綿」
悪女です!

「夜華」と結婚するために
あらゆることをします!




この「素綿」の気持ちを「夜華」の母親である女神は、ずっと知っていました。その願いが叶えばいいとさえ思っていたと思います。天帝さえも小さいころから育ててきた「素綿」のことは可愛かったのです。もしかすると「夜華」は「素綿」に気があるかもしれない!?と思った天帝は、「夜華」に「素綿」の前で気持ちを確かめたりします。



天帝「誰か、好きな女性はいないのか?」
夜華「はい、いません。」



ガッカリする天帝・・・
ショックを受ける「素綿」



でも天帝の跡継ぎである「夜華」と「素綿」では身分違いだったので、この結婚は「夜華」が自分を求めてもらうしか方法はありませんでした。なので「素綿」は、ひとまず功績をたて天帝の妻にしてもらい、そのあと、褒美として強制的に「夜華」の妻になる計画を立てていました。



しかし「素素」が現れ、嫉妬する「素綿」


女性に興味のなかった「夜華」が、結婚して子どもまでいる!しかも相手はただの人間。「夜華」がどんなに「素素」に興味のない態度をとっても彼女をだますことはできませんでした。「素素」は、狙われ続けます・・・・

そして、とうとう罠に嵌められてしまう「素素」

「素綿」は、自分を犠牲にして「素素」から目を奪ってしまいます。

ただの人間が天上人を傷つけるなんて許されることではありません!素素の命を助けるため「夜華」は、「素素」の目を「素綿」に与え、自分が稲妻に3年うたれるバツを受けることで自分の子どもを妊娠している「素素」を許してほしいと天帝にお願いします。「夜華」のこの願いは聞き届けられます。

「素素」が妊娠していたため命を奪うことを諦めた天帝です。



この事件があり「夜華」は自分が甘かったことを思い知ります。どんなに「素素」を遠ざけ気のないふりをしても 天帝や素綿は「素素」の命を狙ってくるとわかった彼は、こうなったら、自分が誰も手の出せない存在になるしかないと気づきます。天族の太子 「跡継ぎの称号」を手に入れ「素素」を正式な妻にして守ろうとします。


「跡継ぎの称号」を手に入れた「夜華」。これでもう天帝といえども「夜華」の周りに対して手を出せなくなりました。これには悩む天帝。称号を手に入れた「夜華」を祝う反面……複雑な気持ちです。


やっと「素素」は安全になったわけですが、目を奪われてから「夜華」に対しても絶望してしまい。誰のことも信じられないでいました。子どもを出産したら人間界に戻ろうと考えていました。


以前、「素綿」から
「ここから飛び降りたら、自分の生きたいところに行ける」と聞いていた場所がありました。




それは 誅仙台 と言われる恐ろしい場所で、仙人がそこから飛び降りると、力をなくし

人間だと命がなくなる という場所だったのですが、


騙されていることを「素素」は知りません。




「素素」は、絶望していたため
男子を出産すると
「夜華」との別れを決意して、誅仙台 から飛び降りてしまいます。



「夜華」は、「素素」を助けようと
後を追い、誅仙台に飛び降ります。。。







天帝は、「夜華」を助け出します。なんとか、元に戻そうと力を与え続けますがが、うまくいきません。それをやり続けると悪魔になるとかなんとか……しかし天帝は夜華を元に戻そうと、やり続けるので息子である第3皇子に気絶させられてしまいます。第1、3皇子は、「夜華」を助けるには「神草」を手に入れるしかないと、それを守る怪獣と戦いに行きますが、それは失敗に終わります。




そこへ上神「折顔」が登場!


 この「折顔」実は、しばらく行方不明になっている「白浅」をさがしていました。以前、「夜華」の妻であるという目の不自由な女性が「白浅」に似ていたことが気になり、天上に来ていたのでした。。。





そんな古い神であり、天父の息子である「折顔」には、すごい力があります。あっという間に「夜華」を回復させてしまいます。しかし、彼は目覚めません。

彼が目覚めたくなるように、心の支えを側に置くといい。と折顔に言われますが、その心の支えとなる「素素」は、もういません。あらためて、「夜華」が「素素」をどんなに大事に思っていたのかを知る 天帝 なのでした。





天帝 は「夜華」が彼女を失っても大したことはないと思っていたのでした。少しの間、落ち込みはするだろうが、すぐに元の「夜華」に戻るだろうと思っていたのです。彼女を追って誅仙台に飛び込むとは思ってもいませんでした。



「夜華」の母親は、


「夜華」を失うより・・・
「夜華」を深く傷つけるよりも

彼の宮殿に人間という側室がいることになるだけで、それは大したことではなかったのに……と悲しみます。すべては自分のせいだという天帝!







眠り続ける「夜華」


そんな彼を助ける方法として「魂を集めるランプ」を思い出した天上人たちは、それを所持していた「素綿」の母神を思い出します。愛する「夜華」のためならと喜んでランプを母神の墓まで取りに行く素綿。彼女は、その褒美として彼の妻になることを条件にするのでした。



やっと目覚めた「夜華」
「素綿」は婚礼の日、幸せイッパイになりますが、なんと!? 剣で「夜華」に刺されてしまいます! 刺されても、なお、「夜華」に執着する「素綿」

本当にウザいなぁ・・・・・



「素綿」は、魂を集めるランプで「素素」を生き返らせる方法を教える交換条件として「夜華」の宮殿に住むことを許されるのでした。






でもそれから 300年経っても 素素 はかえってきません。素素の魂を集めるランプの灯も消えてしまい絶望した「夜華」は、彼女を取り戻すために自分の魂を犠牲にしようとします。でも3番目のオジである皇子「連宋」に止められ、気持ちを新たに愛する素素の忘れ形見である息子「阿離」と生きていく決意をするのでした。








そんなある日、愛する「素素」にソックリな女性と出会います。それが、自分の婚約者「白浅」であることを知り、またまた驚く夜華!しかも「素素」のカラダについた消えない焼けどのあとを「白浅」の腕に発見し、ふたりが同一人物であることに気づきます!




「素素」は、誅仙台から飛び降りたときに封印がとけ、「白浅」に戻っていたのでした!人間としての記憶も消していたため「夜華」に再会してもわかりません。




息子に「お母さん!」と呼ばれたり、「夜華」に「素素」と呼ばれたり・・・



この人たちは誰!?




「夜華」は記憶を忘れてしまっている彼女と最初からやり直そうとするのでした。・・・・・・お話は、まだまだ続きます。




















































































 





















「素素」のことが
好きで好きでたまらなかった「夜華」

でも彼女を好きなことが天帝にバレると彼女が危険な目にあうからと、自分の気持ちを隠していました。

物語なので、仕方がありませんが、早くに「素素」の封印がとけていたら・・・二人は、つらい思いをすることはなかったのに・・・・












2人の出会いは、「夜華」の精神が、花の中にあるころでした。その花の世話を「白浅」がしていました。二人には深い縁があるのでした。でもそのことを知るのは、もっと後の話・・・・












第一部を、もう少し詳しくすると・・・・




主人公の「白浅」バイチェン
彼女は、青丘狐帝の一人娘。

しかし修行のため・・・

崑崙山で男に変装し「司音」として、戦争の神「墨渊」の元で兄弟子たちと暮らしていました。




「白浅」が、はじめて崑崙山に上神「折顔」に連れられてきた日に「墨渊」は、崑崙扇という法器を数万年ぶりに放出していました。その法器を誰一人つかむことのできなかった兄弟子たち・・・

「墨渊」は、その様子を見ながら「自分は、新しい弟子を迎えるということなのだろうか?」と・・・そこへ男に変装した「白浅」の手元に自然と落ちる法器「崑崙扇」


崑崙山の弟子になるには男でなければなりません。女はなれないのです。そこで、「白浅」を男に変装させ連れてきた「折顔」

その変装を高い神である「墨渊」が見破れないわけがありません。



そんなことは、
同じように、高い神である「折顔」もわかっていました。





少し悩んだ「墨渊」でしたが、法器「崑崙扇」が、「白浅」を選んだことに運命を感じ
彼女を受け入れるのでした。。。


「白浅」は、
「墨渊」の15人目の弟子として、崑崙山で「司音」として修行することになります。




この新しい法器「崑崙扇」が
「墨渊」の新しい弟子「司音」に譲られたことは

天上でも話題に・・・




この「崑崙扇」を「白浅」は肌身離さず持っています。人間界に落とされたときも持っていました!






「司音」を知る兄弟子たち
「崑崙扇」をもった「司音」ソックリの「素素」を見て

人間というだけで、気づかなかったり・・・・



突っ込みどころ満載ですが・・・(笑)













さて、第3部


「夜華」は、誅仙台から飛び降りた愛する人を取り戻すために、数万年前に消えてしまった戦争の神「墨渊」のカラダと弟子「司音」の2人を捜索しようとします。「司音」に会い「墨渊」がどうなったかを知りたかったようです。

「司音」が 青丘 と縁があることを知った彼は、「白浅」の姪「白鳳九」に 司音 の行方を聞きに行きます。実は、このとき、女神に戻った「素素」が近くにいたのですが、「素素」である記憶を消した「白浅」からすると、天上からきた「夜華」は知らない人。「白鳳九」も「墨渊」のカラダが青丘にあることは重大な秘密であったため、「司音」のことも知らないことにするしかありませんでした。。。

ガッカリした「夜華」は、「素素」が持っていた法器「崑崙扇」を手に取ります。どうして「司音」が持っているはずの法器をただの人間である「素素」が持っていたのだろうかと、彼女を思い出しながら、法器を愛おしそうに見つめていると、スッと目の前から消えてしまいます。

法器の持ち主である「司音」が取り戻したと感じた「夜華」は、「墨渊」と弟子たちが住んでいた 崑崙山 へ行きます!

 実は、そのとき「白浅」は、崑崙山で昔を懐かしんでいました。そして、法器「崑崙扇」を失くしたことに気づき、手元に取り戻したのでした。またまた、すれ違う2人……












「夜華」は、愛しい「素素」を取り戻すのは無理だと諦めはじめ、息子にもそのことを話しますが、息子「阿離」は、近いうちに母が戻ってくると感じているんだ〜だから大丈夫だよ〜父上!あきらめないで〜と言われ、なお一層かなしくなりますが、「阿離」の言う通りになります。



「白浅」が「素素」であることを確信した「夜華」は、真実を知るため十里桃花へ行きます。なぜなら彼女が、長い間、十里桃花に住み、外の世界に出るのは久しぶりだと知ったからです。しかし「折顔」は、彼女が行方不明になったときのことをあまりよく知りません。ほとんど知りませんでした。これもまた不思議なところですが、物語だから仕方ないのかな〜

ただ「白浅」は3年ほど、眠っていたらしい…とだけ教えてもらいます。


「夜華」は、「白浅」が落としたハンカチから、魂を集めるランプ でそれを燃やし、彼女が「素素」であることを確認します。


天帝の第2皇子のオジ(彼は、「夜華」の全面的な見方です。「夜華」の恋をずっと応援してきました!)にだけ、「白浅」が「素素」であることを話し、この事は、秘密にして欲しいと頼みます。

「夜華」は、「素素」であった頃の記憶を失くした「白浅」と、最初から やり直すことにしたのです。息子と共に婚約者である「白浅」の住む青丘で一緒に住むことにします。



あるとき、司音の似顔絵をみることになった夜華。すべての謎を知ることになります。戦争の神「墨渊」の消えてしまったカラダと、そのとき一緒に消えた弟子「司音」崑崙山の大きな秘密は、すべて「白浅」が関わっていたのです。






「夜華」は、当時の「墨渊」と「司音」を調べていくうちに、ふたりには特別な感情があったのではないかと心配になります。人間であった「素素」が、自分を好きになってくれたのも、記憶はなくても「墨渊」に自分が似ていたからではないかと、思いめぐらすようになります。いわゆる嫉妬です。


たしかに当時、崑崙山で司音は「墨渊」のお気に入りの弟子でした。「墨渊」を愛する女神「瑤光」に嫉妬され、司音は誘拐され水牢獄に入れられたことさえありました。怒った「墨渊」は、女神「瑤光」と決闘し、崑崙山から追い出してしまいます。

この「瑤光」は、「素綿」と同じ一族のようです。





「白浅」が、今でも「墨渊」の復活を願い、危険な計画を立てていることを知った「夜華」は、そのすべてを自分がやってしまいます。「白浅」を守るため、愛する人の願いを叶えるため。危険を承知で、それをやり遂げるのです。

本当にカッコいいです♡



「墨渊」の魂を取り戻すには、父神が作った神の草「神草」を手に入れなければなりません。でも、その神草は、神の怪獣に守られているため容易に近づけません。


過去には、「白浅」の父である青丘帝が、娘の命を救うため、一度だけ手に入れたことのある神草でしたが、天上の皇子たちが「夜華」を救おうとしたときには、怪獣に負けてしまい手に入れることはできませんでした。


でも「夜華」は、「白浅」のため父神の怪獣を倒し、神草を手に入れます。そして「墨渊」を復活する愛する人の願いを叶えて上げようとするのでした。しかも秘密裏に・・・・






そこまでしてくれる「夜華」のことを、やっと好きだと自覚した「白浅」は、彼と結婚することを決めます。泣いて喜ぶ「夜華」しかし、神草を手に入れ、父神の怪獣を倒したは、彼は結婚式を控えながら、人間界で裁判を受けなければならなくなります。まぁ天上の年月にすると、ほんの数カ月なので、あっという間です。





その「夜華」のいない間に、やっと「墨渊」が復活します!!!

天上界も大喜びです!!!



「墨渊」の復活で、崑崙山も元通りです。
弟子たちも戻ってきます。




でもただひとり「司音」だけがいません。
悲しむ兄弟子たちでしたが、そこへ「白浅」の登場です。
自分が「司音」であると名乗ります。

兄弟子たちは、過去数万円の間、司音が女性に変装して「墨渊」を守っていたのかと勘違いし、女になっている「司音」を冗談で少し笑います。でもあの有名な「白浅」だと知ると・・・・兄弟子たちは、かたまります(笑)


そんな兄弟子たちに、自分は「墨渊」や兄弟子たちの前では、ただの「司音」であるから、今まで通りに接してほしいといいます。心から喜ぶ兄弟子たち・・・いっとき、崑崙山は昔に戻り和やかムードに・・・・でもただひとり「墨渊」だけがなんだか寂しそうな表情をしています。そんな「墨渊」の様子に気づいているのは「折顔」だけです。






「墨渊」は、昔から白浅を愛しく思っていました。戦争の神である「墨渊」。彼に愛する女性がいるなんて誰が思ったでしょう。兄弟のような存在「折顔」だけにはバレていましたが・・・・



「墨渊」は、白浅 の元に戻りたくて、戻ってきたようです。





でも戻ってみると、会いたいはずの双子の弟と、彼女は婚約して、子どもまでいるではありませんか!?「墨渊」うれしいけど、寂しそうです。



「白浅」にそれとなく告白もしてはみますが、鈍感な彼女は全く気づきません。なぜなら彼女にとって「墨渊」は父親のような存在で大事な師父で恋愛対象にはなかったからです。そのことは「墨渊」にもわかっていました。






それでも「墨渊」は、「白浅」から
あのままずっと崑崙山で師父や兄弟子たちと、ずっと永遠に過ごしたかった!と言われ喜びます。

もし自分が戦いで消えることなく、あのまま存在していたら
ずっと、側にいてくれたのか?と彼女にいうと「はい!ずっと一緒にいたかった!!」と言われニンマリ(笑)









「素綿」の話しに戻ります。

夜華を愛する素綿は、白浅の存在が気に入りません。「素素」の存在を彼女に詳しく教え、嫌がらせを始めます。悩む「白浅」は、お酒を呑んで酔っぱらってしまい、そのとき、うっかり魂を集めるランプを壊してしまいます。そのランプから失ったツライ記憶がカラダの中に戻ってきてしまい、自分が素素であることを思い出す白浅


「白浅」は、違う意味でまた苦しみはじめますが・・・・まず「素綿」の元へいき自分の目を取り戻します。おどろき逃げ惑う「素綿」。でも上神である「白浅」にかなうはずがありません。

バツとして翼族王が封印されている場所で平和のために監視をするように言われます。天帝に甘やかされてきた「素綿」がそんな命令をきくわけありません。天帝に泣きつきます。でも今回ばかりは、思うようにはいきませんでした!



天上にひっそりと暮らす、古い神である上神「東華帝君」という。すべてを知る上神がでてきて、「白浅」が「司音」であることや過去の話を語りだします。そして、素綿のしてきた悪事もバレてしまい。人格者である「白浅」と、この「素綿」のいうことと、どちらの話が正しいかとみなに判断を任せます。天帝も、もうどうすることもできません。


「白浅」があの「素素」であるということにもみんな驚いたことでしょう・・・・・



「素綿」は、バツとして翼族王の監視につきますが、翼族王の封印がとけたので怖くて逃げだしてしまいます。役目から逃げ出した「素綿」は仙人でもいられなくなってしまい、人間界へ落とされることになります。





さて、人間としての裁判をうけて戻ってきた「夜華」ですが、目覚めた場所は崑崙山でした。「墨渊」が待っていたのです!「墨渊」から、自分が父神の息子であることや、「墨渊」と双子であることを聞きます。むかし、自分の魂が花の中に閉じ込められていて、その世話を「司音」がしていたこと。そこから二人の縁は繋がっていたと教えてもらいます。



「白浅」に会いたい「夜華」でしたが、「素素」の記憶を取り戻した「白浅」にあってもらえるはずもなく・・・・ずっと、洞窟の前で彼女が出てくるのを待ちます。。。。。





しかし、そんなとき翼族王の封印が解けてしまいます!





昔は、「墨渊」の魂が犠牲になりましたが、今回は「夜華」の魂が犠牲になってしまいます。翼族王を倒すことはできましたが、東皇鐘といわれる世界を吸い込んでしまう恐ろしい武器を鎮めるには、高い精神を犠牲にするしかないようです(涙)



昔の記憶を取り戻し「夜華」に対して怒っていた「白浅」でしたが、彼の母親から過去にあったことをきき、逆に「白浅」は責められます。どんなに彼が苦しんできたかということをあらためて知ることになります。


「白浅」は「夜華」をうしなってしまいますが、「墨渊」も戻ってきたように「夜華」も何万年もかかるだろうけれど、彼の帰りを待つしかありません。。。。。







しかし、「夜華」は神草を手に入れ怪獣を倒したときに 父神の力を半分かな???譲り受けていたことや、埋葬された場所が、聖域でよかったようで、数年後に復活します!





そして、「白浅」と再会、ラブラブに?(笑)







このつづきのお話もあるようですが、ドラマはこれで終了です。

本当に長い・・・・・・

























































































posted by はぴ at 23:45| Comment(0) | 三生三世十里桃花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする